広報つまごい【お知らせ】

新年のごあいさつ

 
嬬恋村長 熊 川  栄

新年おめでとうございます。

 希望に輝く平成29年の新春をご家族おそろいで健やかにお迎えのこととお慶び申し上げます。本年も宜しくお願い申し上げます。
 昨年は村民の皆さまには、村政発展のために多大なご指導ご協力を賜り厚く御礼を申し上げます。

 昨年を振り返りますと、基幹産業のキャベツの価格も終盤には持ち直し、まずまずの結果であったと思われます。観光業につきましては嬬恋村観光案内所も再建され嬬恋村の観光の拠点として新たにスタートしました。また村のホームページもリニューアルされ、観光協会等のホームページと連携しトップページで四季折々の嬬恋村を紹介しております。
 村政につきましては、長年の懸案でありました財政状況も、昨年の9月決算で実質公債費比率が8・4%となり、県内の平均値に近づいてまいりました。
 これからも財政規律をしっかり守りながら、投資するべきところには投資し、改善すべき点の見直しなどを積極的に行い行政改革に力を入れてまいります。
 また、少子高齢化時代を迎えて、地方創生の総合戦略を策定しましたが、未来への子どもへの投資と、お年寄りの皆さんが安心して暮らせるよう包括的な支援体制を構築してまいります。

■上信自動車道について
 上信自動車道につきましては、いよいよ本格的に昨年の9月から八ツ場ダム以西から田代地区の間の測量が行われ、調査区間から整備区間への格上げに向けて調査・検討が始まりました。村内のどの地域からもスムースに上信道にアクセスできるように、今後におきましても国・県等関係機関としっかり協議をして推進していくことが重要だと考えております。
 またこの道路は、産業振興、観光振興はもとより、万が一の災害時には緊急避難用道路としての役割を果たすべく重要な道路でありますので、1日も早い全線開通を目指し関係機関へ要望を行ってまいります。
 同時に、上田市、東御市とも連携し長野県側の整備区間への格上げもしっかり要請してまいります。

■ジオパーク構想
 昨年9月9日に長野原町と推進してきました浅間山北麓ジオパーク推進協議会が日本ジオパークに認定されました。今後におきましてはジオの研究やツアーガイドの養成、地元の子どもたちをはじめ多くの子どもたちに嬬恋村を知ってもらうための学習会などを企画開催し、地域の皆さまとともに活動の輪が広がることを期待しております。
 また、長野県サイドの軽井沢町、御代田町、小諸市、東御市についても参加していただくよう進めてまいります。そして近い将来ユネスコ認定の世界ジオパークをめざします。

■地域おこし協力隊について
 現在村では7名の地域おこし協力隊の皆様に、観光、農林、福祉の分野で村の活性化のためご活躍いただいております。
 また人口増加対策のための移住・定住促進活動の分野では、インターネットを通して嬬恋村の紹介や過ごしやすさなどをPRしていただいております。この活動も地道な活動ではありますが着実に効果を発揮し、村外からの問い合わせ件数も伸びております。嬬恋村に魅力を感じていただき一人でも多くの方に嬬恋村民として「住んでよかった」と感じていただくための活動を今後も続けてまいります。

■子育て支援について、未来への投資を
 平成28年度から、幼稚園・保育所・小学校・中学校の給食費の無料化、保育料の無料化等、子育てに係る保護者の方の経済的負担を軽減すべく、子育てがしやすい村づくりを目指しております。
 今後につきましては、経費の負担軽減だけではなく、学童保育の充実など、働く保護者の方が安心して働ける環境づくりもあわせて推進してまいります。
 また、グローバルな社会に対応するため、子どもたちの英語教育の充実を図ります。平成26年から文部科学省の「英語教育強化地域拠点事業」の指定を受けており、小学校から嬬恋高校まで各学校で特色のある英語教育が行われており「習うより慣れろ」のことわざのように、自然と英語が話せる環境づくりが大切だと思っております。

■本年の重要課題
@役場前の国道144号線の拡幅改良工事、村道大前橋の架け替え工事の推進
 大前橋は村道に架かる橋であり老朽化が進んでおります。大変小さな橋でありますが、デイサービスセンターや子どもたちの乳幼児健診など村民の健康・福祉の中心施設に向かうための重要な橋であります。国が市町村道では全国第一号として直接支援する橋の事業として行っていただく事業です。 川の護岸では利根川水系砂防工事事務所、線路の横断個所ではJR高崎支社とも協議し事業を進めます。さらには大前地区の皆さんと鎌原へ抜ける道路についてもより具体的な話し合いを進めてまいります。

A防災無線のデジタル化の推進
 現在各家庭に配布しております防災無線につきましては、配布から30年以上の月日が経過し、不具合が発生しているご家庭もあり、早急の対応が必要であると考えております。また、電波法の改正によりアナログからデジタル回線への変換も求められております。
 平成29年から実施設計を始め、1日も早く快適な状態でご利用いただけるよう計画してまいります。

B西部小学校の体育館・プールの建設
 平成20年度の西部幼稚園統合から間もなく10年が経過します。この間、村民の皆様のご理解とご協力をいただきながら学校再編事業を進めることができましたことに心からお礼と感謝を申し上げます。
 教育施設の再編の最後の事業ともいえます西部小学校の体育館とプールの建設が始まります。これらの施設の完成により、未来を担う子どもたちが活き活きと学校生活を過ごせることを期待しています。また、田代小学校と干俣小学校の校舎も本年には解体し、地域の要望にある公園や運動場として整備を進めます。

C万座インフォメーションセンターおよび浅間登山道の建設について
 環境省にお願いし、万座地区の拠点となるべく万座インフォメーションセンターの建設をしていただく計画が進んでおります。この施設の完成により、万座地区の魅力を発信する拠点として、多くの皆様が訪れる交流の場所となることを期待しております。
 この直轄事業が終了したら、浅間山への嬬恋からの登山道を整備していただく予定となっております。ジオパークの推進のためにも出来るだけ早くに整備をお願いしてまいります。
 さて村政にはその他各地域や各団体などからの要望など多くの課題がありますが、村民の皆様とともに考え行動し課題や目標に向かって一歩一歩前進出来るよう、村民の最大多数の最大幸福が達成できるよう邁進する所存ですので、より一層のご理解をお願い申し上げます。
 結びに、村民皆様にとって今年一年がより良い年となりますよう、一層のご多幸ご健勝を心よりご祈念申し上げ、新年のご挨拶といたします。

住民税・所得税および復興特別所得税の申告は正しくお早めに

申告期間は2月16日(木)〜3月15日(水)まで

 本年も住民税の申告、所得税および復興特別所得税の確定申告をしていただく時期になりました。申告が必要な方は期限までに必ず申告していただきますようお願いします。
 申告の受付は、2月16日(木)から2月28日(火)までは各地区の会場で、また3月1日(水)から3月15日(水)までは役場において申告の受付を行いますので、日程表(表1)をご確認のうえお越しください。

■住民税の申告  平成29年度の住民税の課税は、平成28年中(1月1日〜12月31日)の所得が基礎となります。
この申告は、所得証明書等各種証明書の発行や国民健康保険税、また保育料等の算定資料となる大切なものです。申告がない場合は、証明事務等ができなくなり、不利な扱いを受ける場合があります。
▽住民税申告が必要な方
 平成29年1月1日現在、嬬恋村に住所があり、所得税および復興特別所得税の確定申告を要しない方で次に該当する方。
@給与・公的年金以外の所得がある方。
A公的年金等を受給していて、各種控除(社会保険料控除、寡婦・障害者控除等)を受ける方。
B平成28年中に収入がなかった方、遺族年金や障害者年金等の非課税年金のみの方もご連絡をお願いいたします。(電話可)

▽住民税申告の必要がない方
@所得税および復興特別所得税の確定申告をする方。
A給与所得者で給与以外の所得がなく、年末調整を済ませた方。
B所得が公的年金(非課税年金除く)のみで控除申告が必要ないと思われる方。

▽申告時の持ち物
@マイナンバーカード、または通知カードと運転免許証、健康保険証等の写し(税務署に提出します)
A印鑑
B源泉徴収票や収入・支出がわかる帳簿・書類
C生命保険料・地震保険料等の控除証明書、国民年金保険料等の支払いをした旨を証する書類、医療費などの領収書
※国民年金保険料の支払額は、役場では確認ができません。
D配偶者特別控除を受ける場合は、配偶者の収入がわかる書類
E障害者控除を受ける場合は、障害の等級などがわかる書類
F土地や建物を売った方は、契約書の写しや費用のわかる書類
Gその他、収入および控除に必要と思われる書類
H還付を受ける場合は振込先の口座番号がわかるもの
▽問い合わせ先 
税務課住民税係
TEL 96―0513(直通)

※3月1日(水)から3月15日(水)までは、嬬恋村役場(応接室)で行います。(土・日を除く)
 受付時間は、午前9:00から午後4:00までです。
※2月16日(木)から2月28日(火)までの間、会場に担当職員が行っているため役場での申告対応が
 出来ないことがあります。

税務署からのお知らせ

1.確定申告のお知らせ
◇国税庁ホームページ「確定申告書等作成コーナー」をご利用いただくと自宅等で確定申告書が作成できますので、書面で印刷して送 付・e−Taxで送信(事前準備が必要)のいずれかでご提出ください。
◇所得税・個人消費税・贈与税の確定申告会場を次のとおり開設します。なお、確定申告会場の開設日までは、相談スペースが限られており、長時間お待ちいただく場合があります。
会 場
中之条税務署 1階会議室 
期 間
2月16日(木)から3月15日(水)まで(土、日および祝日を除く。) 
時 間
受付 午前8時30分から
相 談
午前9時から午後5時まで
※確定申告会場は大変混雑するため、長時間お待ちいただく場合や受付を早めに締め切る場合があります。
※申告書の作成には時間を要しますので、お早めにお越しください。

2.社会保障・税番号(マイナンバー)制度
 社会保障・税・災害対策分野において、行政手続の効率性・透明性を高め、国民にとって利便性の高い公平・公正な社会を実現することを目的として、社会保障・税番号(マイナンバー)制度が導入されました。
 平成28年分以降の所得税および復興特別所得税や贈与税の申告書の提出の際には、マイナンバー(12桁)の記載と、本人確認書類の提示または写しの添付が必要です。
【本人確認(番号確認及び身元確認)を行うときに使用する書類の例】
例1 個人番号カード(番号確認と身元確認)
例2 通知カード(番号確認)+運転免許証、健康保険の被保険者証など(身元確認)
※控除対象配偶者および扶養親族の方の本人確認書類の提示または写しの提出は不要です。

3.公的年金等を受給されている方へ〜確定申告不要制度のお知らせ〜
 公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下であり、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下であるときは、所得税の確定申告書を提出する必要はありません。
※所得税の確定申告が必要ない場合であっても、住民税の申告が必要な場合があります。
 なお、所得税の還付を受ける場合や確定申告書の提出が要件となっている控除(例えば、純損失や雑損失の繰越控除など)の適用を 受ける場合には、確定申告書の提出が必要となります。
 また、平成27年分以後は、外国の制度に基づき国外において支払われる年金など源泉徴収の対象とならない公的年金等を受給され ている方は、この制度は適用されません。
◇問い合わせ先
中之条税務署
TEL 0279−75−3355(自動音声でご案内します)

償却資産(固定資産税)の申告について

 土地、家屋を除く事業用資産などの償却資産は、固定資産税の課税対象です。事業を行っている方は、1月1日現在で村内に保有する事業用資産について、期限までに償却資産の申告書を提出してください。
 昨年度までの申告者と平成28年度中に事業を始めた方には申告用紙を郵送しています。なお、郵送されていない方でも該当者は申告が必要です。申告用紙を請求するか、嬬恋村ホームページからダウンロードしてください。
 また、エルタックスを利用して電子申告をすることもできます。
▽対象
事業を行っている人
▽提出期限
1月31日(火)
▽提出先
税務課
▽申告が必要な償却資産
〈機械・装置〉土木建設用機械、太陽光発電設備など
〈工具・器具・備品〉事務用機器、電気・ガス機器、看板など
〈構築物〉舗装路面、共同住宅の外構、建物付属設備のうち発電・変電設備、屋外給排水設備など
〈車両・運搬具〉大型特殊自動車(自動車税・軽自動車税の対象は除く)
▽問い合わせ先 
税務課 TEL 96―0513 

農業に使用する軽油は課税が免除されます

 軽油に課される軽油引取税は、農業に使用する場合で、一定の手続きを行うと課税が免除されます。
▽対象
農業を営む人が使用する農業用の機械で、ほ場などで農作業を行うために使用する軽油。
▽手続き 
1 あらかじめ県知事に「免税軽油使用者証」と「免税証」の交付申請を行う。
※申請には「耕作証明書」や申請機械の確認書類などの添付が必要
2 「免税証」の交付を受け、給油の際に軽油販売業者に「免税証」を提出し、免税軽油を購入・使用する。
3 使用後、数量などを報告する。
▽申請期間
2月1日(水)〜2月20日(月)
▽申請先 吾妻県税事務所
▽問い合わせ先 
吾妻県税事務所
TEL 0279―75―3300
吾妻農業事務所農業振興課
TEL 0279―75―2311
  吾妻農業事務所普及指導課
TEL 0279―75―2364
 
※臨時窓口設置のお知らせ
役場 2階会議室
2月2日(木)午前10時〜午後4時

「障害者控除対象認定書」を交付します

 所得税・復興特別所得税および住民税(村県民税)を申告する際に、「障害者控除対象認定書」を提示することにより、本人またはその扶養者が、障害者控除の適用を受けることができます。
▽対象となる方 障害者手帳等をお持ちでない65歳以上の方で介護保険における要介護状態に認定されている方のうち、一定の要件(介護認定時の主治医意見書の判定によります)に当てはまる方。
▽申請方法
印鑑を持参し、住民福祉課窓口で申請をしてください。
▽問い合わせ先
住民福祉課 TEL 96―0515

臨時福祉給付金等の申請受付が終了間近です

 消費税引き上げに伴う負担軽減策として低所得者に対して支給する『臨時福祉給付金』と障害・遺族基礎年金等受給者に対して支給する『障害・遺族年金受給者向け給付金』の申請を受け付けています。
▽申請受付終了日
3月1日(水)
※期間を過ぎてからの申請は受付できません。
▽申請について
 給付金の対象となる可能性のある方には通知を郵送してあります。
青色の「重要」と書かれた封筒が給付金のお知らせです。必ず開封し、確認してください。

 申請書提出の際には必ず本人を確認できる書類(運転免許証・保険証など)の写しを添付してください。
給付金受取のために振込の指示を行うことはありません。給付金を名乗る振り込め詐欺にご注意ください。

▽問い合わせ先
住民福祉課 TEL 96―0515

おむつ代の医療費控除について

 所得税・復興特別所得税および住民税(村県民税)を申告する際に、「おむつ代の医療費控除に係る主治医意見書の内容確認書」を提示することにより、本人またはその生計を一にする親族が、医療費控除の適用を受けることができる場合があります。
▽対象となる方
おむつ代の医療費控除を受けるのが2年目以降の方で介護保険における要介護状態に認定されている方のうち、一定の要件(介護認定時の主治医意見書の判定によります)にあてはまる方。
▽申請方法
印鑑を持参し、住民福祉課窓口で申請をしてください。
▽問い合わせ先
住民福祉課 TEL 96―0515

2017/企画展「草軽電鉄と嬬恋村」(仮題)開催にあたり、【草軽電鉄と嬬恋村】に関する資料・写真を探しています

 草軽電鉄が大正8年11月から昭和37年1月までの間、嬬恋村の産業、生活、文化面等で地域の発展に貢献した事をもう一度確認するという主旨で、企画展(3月17日から)を計画しています。
 資料・写真をお借りして、企画展の展示資料とするために次のものを探しています。ちょっとしたものでもかまいません。ぜひ資料館へご連絡ください。
◇草軽電鉄(嬬恋駅・上州三原駅・東三原駅・湯窪駅・万座温泉口駅)の全景などを撮影した写真(特に嬬恋駅)
◇草軽電鉄の出来事を掲載した新聞記事、社内報 など
◇草軽電鉄で使用していた切符・チラシ・保守作業道具 など
 皆さまのご協力をお願いします。
◇問い合わせ先
嬬恋郷土資料館
〒377-1524 嬬恋村鎌原494
TEL・FAX 97-3405

洗濯表示が変わります!

 昨年12月から、新しい洗濯表示(取扱い表示)が付けられた衣料品等の販売が始まっています。新たな洗濯表示についてご紹介します。
 新しい洗濯表示は、従来の22種類から41種類に増え、より細かな表示になりました。また、従来は指示・推奨される取扱情報を提供していましたが、新しい表示は取扱の上限に関する情報を提供しています。

◇現行表示と新表示の違い
1.洗濯 現行では洗濯機と手洗いの記号に分かれていますが、新表示ではどちらも「たらい」の記号に統一されます。たらいの中に人の手が描かれていれば、手洗いをするという意味です。
2.漂白 現行では「塩素系漂白可」と「塩素系漂白不可」の2種類ですが、新表示では、酸素系漂白ができるかどうかの記号も加わります。
3.タンブル乾燥 現行になかった乾燥機による乾燥(タンブル乾燥)の記号が加わりました。
4.自然乾燥 現行では「無地」がつり干し、「平」が平干し、「斜線」が陰干しを示していますが、新表示では「縦棒」がつり干し、「横棒」が平干し、「斜線」が陰干しを示します。それぞれの一本線は「脱水後」を、二本線は「絞らないで濡れたまま干すこと」を表しています。
5.アイロン仕上げ 現行では温度を「高」「中」「低」の文字で表していましたが、新表示では点の数で表します。点の数が多いほど温度が高くなります。
6.クリーニング ドライクリーニングは、溶剤によってパークロロエチレンなどの強い溶剤が使える「P」と、石油系の溶剤しか使えない「F」に分かれます。また、水を使ったウェットクリーニング「W」が追加されました。
7.付記用語 新表示の記号で表せない取扱い情報は、必要に応じて記号の近くに用語や文章で付記されます。
◇問い合わせ先
観光商工課 TEL 96-1515

群馬県の最低賃金が改正されました

必ずチェック!最低賃金 使用者も、労働者も

※最低賃金は時間額で定められており、群馬県内のすべての労働者とその使用者に適用されます。
◇問い合わせ先 
群馬労働局基準部賃金室
TEL 027―896―4737
群馬労働局ホームページ
http://gunma-roudoukyokujsite.mhlw.go.jp/

西吾妻福祉病院組合職員募集

 西吾妻福祉病院組合では、次のとおり平成29年度に採用する職員を募集します。
◇採用予定職種および人員、職務内容
助産師 1名 
西吾妻福祉病院の産婦人科の管理および助産師業務等
◇受験資格
・昭和47年4月2日から昭和57年4月1日の間に生まれた者
・助産師の資格を有し、その経験が10年以上の者
◇試験日、場所および内容
(1)期日 2月12日(日)
(2)場所 西吾妻福祉病院内 へき地医療支援室
(3)内容 口述試験および論文試験
◇受験申込期間
1月5日(木)〜2月3日(金)
(受験申込書は、西吾妻福祉病院組合事務局で配布しています)
◇申込方法
 直接持参または郵送(簡易書留か特定記録で2月3日必着)
◇申込・問い合わせ先
西吾妻福祉病院組合事務局
〒377−1308 吾妻郡長野原町大字大津746番地4
TEL 0279−82−0232
(土日・祝日を除く午前8時30分から午後5時15分までの間)
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